この徳島のデートスポット紹介ブログでもたびたびご紹介している徳島のうずしお。
私、このうずしおを見に行くのが大好きなんですよね~。
この前も、友達と行ってきちゃいました。

鳴門公園「渦の道」は鳴門海峡に架かる大鳴門橋の橋桁内(車道の下)に造られた海上遊歩道です。
海上45メートルのガラス床からのぞき込む渦潮は、吸い込まれそうでスリル満点!
遊歩道の先端にある展望室は、陸地から450メートル先にある、大鳴門橋の桁空間いっぱいを利用した回遊式展望室です。
渦上45メートルの高さから展望室のガラス床をのぞけば、渦潮や轟音とどろく激しい潮流を体感することができます。
また、ここから見わたせる太平洋や瀬戸内海の雄大な景色は一見の価値あり!

遊歩道もあって、雄大な鳴門海峡の景色を左右に眺めながら、海上散歩を楽しむことができます。
途中4箇所に設けられたガラス床をのぞき込めば、激流渦巻く海面がスリル満点~!遊歩道の両側面は、橋本体の影響を軽減するため網構造(フェンス)になっています。また、450メートルの遊歩道には、途中4箇所に休憩所があります。ライブ映像やバーチャルツアーもあって、1日中いても飽きないんですよ☆

今回一緒に行った友達は、ハワイで国際結婚した友達。
友達に、徳島のお見合いパーティーをすすめられています。どんなところに運命の出会いがあるかわからないから、参加してみようかな?私もハワイで結婚式を挙げたいな~。どんな結婚式になるかな?

徳島でおススメのデートスポットをご紹介しています。
徳島で人気のカップリングパーティーお見合いパーティー
私も今度参加してみようと思っています。どんな出会いがあるか、今からドキドキです☆

今回の徳島おススメデートスポットは、またまた大塚国際美術館から。
大塚国際美術館では、美術館ウェディングを開催しています。
ひと月に2組限定!
大塚国際美術館と、鳴門パークヒルズとのコラボレーションで実現した
新しいスタイルだそうです。
スクロヴェーニ礼拝堂でジョットの名画に囲まれての厳かな結婚式・・・
そして、鳴門パークヒルズ内のレストラン カリフォルニアテーブルでの披露パーティー。
ご希望の方には美術館内での前撮り(ウエディング衣裳での写真撮影)
お好きな絵画の前での撮影が可能だそうです。

美術館と鳴門パークヒルズの専任スタッフが式を挙げる二人のために
招待状の手配から引き出物選びまで、納得のいくまでお手伝いしてくれるそう♪
素敵ですよね~。こんな徳島での結婚式なら、
ずっと思い出に残ることまちがいなし!普通の結婚式では物足りない!
なんていう人にも、とってもおススメの結婚式です。
私も近い将来、大塚国際美術館で式を挙げたい・・・。
早く相手を見つけます!

■大塚国際美術館詳細データ
住所:徳島県鳴門市鳴門町 鳴門公園内
開館時間:9時30分から17時まで
月曜日休館(祝日の場合は翌日休館)
入館券:小中高生 520円/大学生 2100円/一般 3150円

徳島でおススメのデートスポットをご紹介しています。
この前、徳島の友達がハワイで国際結婚しました。うらやましい・・・。
私もたまには徳島から出て、海外旅行にでも行ってみたいです。

さて、今回の徳島デートスポットは、大塚国際美術館の続きです。
大塚国際美術館の概要
徳島鳴門の美しい環境や景観を守るために、山をくりぬいて建設されたという変わった成り立ちを持つ美術館。
地下3Fから地上2Fまである5F建ての館内を全て鑑賞すると、その距離4Km程度にも及びます。作品の美しさはもちろんですが、徳島鳴門の美しい環境もぜひご堪能ください。

大塚国際美術館 ブランドシンボル
開館から7年の歳月を経て、導入されたビジュアル・アイデンティティ。
テーマカラーは、西洋名画の中でも高価な色として珍重されてきた「ラピスラズリーのブルー」。そして、ロゴマークは、「大塚国際美術館」が、世界中からコレクションした「陶板名画の集合体」であることを表現しました。
実際に「大塚国際美術館」を代表する作品群の多くにも、このブルーが印象的に活用されています。
例えば、ヤン・フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」や、聖母マリアなどの多くの肖像画は、ラピスラズリー無しでは、制作することが不可能であったと言われているほどです。また、この色は「海の向こう」を意味して「群青色」と呼ばれました。
まさに、海の向こうにある素晴らしい名画の数々を、日本に居ながらにして巡ることができる「大塚国際美術館」の思想を代弁していると言えるのではないでしょうか。

徳島でおススメのデートスポットをご紹介しています。
最近、徳島では異業種交流会が人気なんだそうです。徳島の異業種交流会で出会って結婚することになった人もいるんだとか。今、徳島の結婚式場探しに忙しいみたいです。そんな2人にも訪れてほしい徳島スポットがこちら。

「大塚国際美術館」
「大塚国際美術館」は、大塚製薬グループが創立75周年記念事業として徳島県鳴門市に設立した日本最大級の常設展示スペース(延床面積29,412 平米)を有する「陶板名画美術館」です。
館内には、6名の選定委員によって厳選された古代壁画から、世界25ヶ国、190余の美術館が所蔵する現代絵画まで至宝の西洋名画1,000余点を大塚オーミ陶業株式会社の特殊技術によってオリジナル作品と同じ大きさに複製しています。
それらは美術書や教科書と違い、原画が持つ本来の美術的価値を真に味わうことができ、日本に居ながらにして世界の美術館が体験できます。

また、元来オリジナル作品は近年の環境汚染や地震、火災などからの退色劣化を免れないものですが、陶板名画は約2,000年以上にわたってそのままの色と姿で残るので、これからの文化財の記録保存のあり方に大いに貢献するものです。
門外不出の「ゲルニカ」をはじめ戦争で分散していたエル・グレコの大祭壇衝立の復元など画期的な試みもなされ、1,000余点の検品のために、ピカソの子息やミロの孫達および各国の美術館館長、館員の方々が来日されたおりには美術館や作品に対して大きな賛同、賛辞を頂いたそうです。
このように「大塚国際美術館」は、技術はもとより構想においても世界初のそして唯一の美術館といえます。

徳島の名物といえばやっぱりうずしお。
その徳島名物であるうずしおを見るために作られたなんて行くと大げさだけど、淡路島と徳島を結ぶ大鳴門橋のスケールの大きさは本当に感動的!

徳島名物のうずしおに感動して、そしてその徳島名物をみるための大鳴門橋と海の青と緑が1枚の絵みたいに感じるのは私だけですかね?!
まぁ1度徳島に訪れて、この場所を見た人ではないと分かりにくいかもしれませんね!

徳島の名物であるうずしおを見るのはなにも大鳴門橋だけじゃないんです。
海の中からも徳島名物のうずしおをウォッチングすることができる!なんて知ったらどうしますか?!
うずしおに興味のある人はもちろんですけど、そうでない人も1度くらいは海中から徳島名物のうずしおを見てみたい!なんて思うんじゃないでしょうか?

実はあるんですよ!
アクアエディっていう水中潮船があって、それに乗ればうずしおを間近に(もちろん海中から)見ることができますし、またうずしおの真上まで進んで展望室から水面1mまで下がることができるから、海中でどのようなうずをまいているのか?!って言うことが分かるんです!

船ごとうずしおに巻き込まれちゃうんじゃない?なんていう心配は御無用!

徳島名物のうずしおは1つのうずはだいたい20秒から長くても50秒程度で消えてしまうから、千潮時と満潮時を狙って船にのるのが徳島名物をみるにはおススメですよ!

■徳島鳴門公園詳細データ
住所:徳島県鳴門市鳴門町鳴門公園
営業:8:00~17:00
料金:2,200円

徳島で有名なものといえば何かわかりますか?
徳島に詳しい人ならピンッと来るはずなんですけど・・・・
徳島=アカウミガメ・・・・う~ん近いようで違います。

徳島といえばやっぱりうずしおじゃないですか?!

見たことありますか?
徳島の観光スポットの1つでもあるんですけど、私的にはこのうずしおを見るデートが結構お気に入り・・・。
一人で見るとなんだか吸い込まれそうになって怖いからいけないんですけど、でも大好きな彼とデートするときは1ヶ月はオーバーだけど2カ月に1回くらいは徳島の大鳴門橋からボ~ッと眺めちゃいますね・・・。

徳島って徳島ならではの自然があるから東京とか大阪といった都会には無い大自然を目の当たりにするデートを楽しめるから個人的には凄くおススメ!
うえから眺めるうずしおもいいけれど、海に降りて間近でみるのもおススメなんですよね~

まず私がおススメなのが、上から眺める徳島の名物であるうずしお!
徳島と淡路島を結ぶ大きな橋があるんですけど、その橋を鳴門海峡を眺めながらドライブするデートもいいんだけど、橋の下に有料の遊歩道があるから徒歩で散策すると潮風を感じながら徳島名物のうずしおを見ることが出来るんです!!

■大鳴門橋詳細データ
住所:徳島県三好市山城町西宇
料金:1,150円
営業:自由

追記:この橋の近くにはうずの丘大鳴門橋記念館があるので、徳島名物のうずしおについてもっと詳しく知りたい人はチェックしてみてくださいね!!